持ち手の剝がれ修理
こんにちは神奈川県藤沢市でバッグの修理をしている「革のクリニック」です。


今日はバッグ持ち手の剝がれ修理をご紹介します。
海外製のバッグの持ち手は接着のみで作られていることが多いので、接着剤が劣化して剝がることがあります。



剝がれてしまった場合は接着のみではまた必ず剝がれます。
そのため接着後、縫って修理を行います。
縫えばもう剝がれませんね。
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